村主章枝の現在を紹介!結婚の噂やラスベガスでの新事業とは何かを調査!

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村主章枝の現在を紹介!結婚の噂やラスベガスでの新事業とは何かを調査!

村主章枝といえばフィギアで最高峰の選手というだけでも選ばれた存在です。

誰もが引退後の動向を見守る中、2014年引退記者会見では『振り付け師』を目指す事を発表しました。

選ばれた選手はその後の仕事にも困らないというイメージがありますが、然し実は、中々厳しい面も多いようです。

ところで村主章枝は厳しい道を承知の上で、振り付け師として後輩の援助をしたいと更に

学ぶ環境に身を置きます。

アイスショーへの出演も出来ただろうに、村主がひたすら振り付け師になる夢を持ったのは

憧れの振付師「ローリー.ニコル氏」への憧れが凄かったといえます。

2018年には、慣れない環境を物ともせずに今度はアメリカロサンゼルスを拠点に、主にユース世代の

選手の振り付けや指導をしています。

日本の芸能界でも『しくじり先生』や『アウトデラックス』というバラエティー番組に出ましたね。

ところで村主章枝といえば、フィギアスケートのメダリストとしては珍しく、「村主章枝さんが?」

と思われる衝撃発言がユニークです。

ご自身の性的なことまでカミングアウトをしました。超驚きです。

写真集も妖艶で、社交ダンスまで挑戦をしました。

アメリカナイズされたのか、これまでの勝手な視聴者のイメージだったのか、本音のご自分を忌憚なく表現されています。

一皮もふた皮も剥けた感じのパーソナルですが、元々激しい方だったようですよ!

最近は、結婚というワードもとても気になりますよね。

またラスベガスでは、振付師以外に映画会社も立ち上げています。

ということで資金繰りも大変なようです。

この記事では現在の村主章枝の活動を調査しました。

ラスベガスでの映画会社立ち上げとはどんなことでしょう。結婚は何故噂になっているのでしょう。

気になりますね。

村主章枝の現在の活動

レイクシティ、トリノの冬季オリンピック2大会連続入賞を果たした村主さん。

かつて自らが指導を受けたように、現在はコーチ、振付師としてラスベガスを拠点に活躍しています。

最近めっきりきれいになり、整形疑惑を書かれていますね。ご本人は歯の矯正と鼻の横のホクロの除去を告白しています。

そのお綺麗になったという最新画像がこちら

インスタはご自身の表現手段なので、加工修正などが許されるので、これで整形とは決定できませんね。

然しかなりのイメージチェンジですよ!

村主章枝の社交ダンスが2021年7月にTV番組『金スマ』にて復活しました。

やはりお顔の感じが痩せたせいでしょうか。面長を活かした美人にグレイドを上げていますね。

村主は、2019年にTV番組「金スマ」より依頼を受け即答し、キンタローの後任を努めたということです。

社交ダンスは、日本での話題づくりのための一つの演出ではないでしょうか。

といってもコンビ役のロペスは、プロも認める技の持ち主!

その方とわずか1年も満たずに踊れるって村主のプロ根性は、流石としかいえません。

その後彼女自身は本物追求志向なので、基礎がないことにつまずき悩むも、2021年には復活して番組で華麗な舞を見せてくれました。

村主章枝の現在の活動は、勿論振付師としての職業です。

16歳からブレずに今尚夢を実現の為に続けています。

私が最初にスケートを始めたのが、アラスカの屋外でスケートを始めて。その時の思い出だったりとか、その時の楽しかった思いっていうのが、ここまで長くスケートに携われてこられたきっかけだと思うんですね。なので、最初の何かを始めるきっかけだったりとか、そういったものって、大切だと思って。お手伝いというか、子供に教えるというのは今でも続けています」

「できるできない関係なく、一生懸命自分の持っていることを最大限に出し切る努力をしてほしいということは、小さいですけども、そういうことは言っていますね」

引用元 テレビジャパン

村主は、父親が国際線のパイロットで母親はCAという恵まれた環境で、かなりご両親のバックアップを頼りに、長い現役生活を支えられました。

33歳まで長く現役を続けたのはそれなりのこだわりがあったとされていますが、スポンサーなしの時もあり、年間の経費は自腹で支払い、父親の退職金も消えるほどの費用がかかったようです。

スケートは、出来ないから出来るまでやりたいという思いが長い現役につながったと告白されています。

社交ダンス挑戦を観てもそうですが、村主は振付師という主軸の職業以外に、様々なご自身を

高めるセンスが有り、流石に元アスリートの鍛えた肉体と精神力が半端ない方ですよね。

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村主章枝の結婚の噂

結論から言って、まだ独身です。

結婚の噂に関しては、2014年の現役引退時がすでに34歳を過ぎていた為、当然こんな噂がたってもおかしくはないわけです。

この頃、村主の母親が『女の幸せは恵まれた結婚』とアドバイスをしたことなどから、周囲からも固められるとマスコミも予想をしました。

しかし事態は思わぬ方向へ行きます。

2016年のTV番組『アウトデラックス』にて、衝撃発言がされるのです。

いまだかつてフィギア女子の花形で、ご自身の性的な部分を暴露するなんてありえなかったからです。

これがかの有名な『村主章枝のバイセクシャル発言』となりました。ここまでカミングアウトする

村主に賛否両論が有りました。

村主は、早稲田大学1年から36歳の現在でも男性との関わりはほぼないとまで告白をするのです。

これは演出なのか、悩み相談なのか、何れにしても自分が同性にも興味をそそられる暴露しました。

あの村主に言わせる番組も凄いですが、結婚どころか自由奔放な村主を表現し始めました。

村主は、荒川静香が金メダルを取った辺りで、周囲から勝手に引退ムードを流された経緯もあります。

ところがその25歳の引退を退けました。荒川はその後結婚も順調にいき、優等生ぶりを何かに付けて発揮していきます。

それに対して、村主は『アウトデラックス』出演2ヶ月前にはグラビアデビューをしています。

『週刊ポスト』にかなり妖艶な際どい肉体の画像をアップしますが、本人の中ではフィギアでの衣装と変わらないと述べています。

現役時代に男性とのコンタクトの経験を高めるために『ホスト通い』をしていたとも画像付きでの

記事もあります。

村主章枝は、全ては良い振り付け師になるための肥やしとしてこれまでの経緯がある感じがします。

ということで、ラスベガスでの生活も村主の価値観を変えたと思います。

表現者としての幅を広げようとしている現在、恋はしていると思いますが、結婚という形になるのかどうかは謎です。

ラスベガスでの村主章枝の新事業とは

新たなチャレンジも始めた。映像・映画の制作会社をアメリカで立ち上げたのだ。これも自身の夢のためだ。

「振り付けの仕事をする夢の先に、アイススケートのショーをしたいという夢をもともと持っていました。ショーを作り上げるためには映像が必要で、こういった話をアメリカでしたところ、仲間が集まってくれて会社を設立しようとなりました。」

引用元 ハーフタイム

これは、村主のセカンドキャリアという記事のインタビューですが、映画製作って結構費用がかかるようです。

勿論、監督を村主が出来るわけではないので、アシスタントだそうです。

映画作品を作り上げるという行為が、アイスショーを企画する上で学びになるというのも理解できますね。

作品を紹介

2019年4月に近年米国で問題になっている人身売買をテーマにした作品。

6月に性の問題をテーマにした作品。

8月にはエジプトの女王シバの息子を題材にした歴史ファンタジーの映画「Son of Sheba」を制作しいずれも20〜25分の短編作品だそうですよ。

3つ目の歴史ファンタジーは、映画祭でいくつか賞を取り、長編映画制作も考えているとのことです。

村主は、日本で振付師の学びをすることは始めから考えておらず、この様な経験一つ取っても

アメリカならではの醍醐味です。

16歳からの『振り付け師』への挑戦の夢は、全くぶれることはないそうです。

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まとめ

本日は、村主章枝の現在を紹介!結婚の噂やラスベガスでの新事業とは何かを調査!

と題して記載しました。

村主章枝は『しくじり先生』でこんな事も語っています。

一流のスケート選手になるための費用は、想像を超えています。

オリンピック出場時でも年間に1000万円は軽く費用がかかるそうです。

ですから現役が長かった村主は、成績が振るわないときにはスポンサー援助が止まったことも有り、

両親に経済的負担をかけたことを『しくじり』と述べています。

なければ出来ないので、これも村主章枝の運命として享受されていることでしょう。

然し村主のような地位に、費用をかけたからと言って、到達は出来ないそうです。

村主章枝だけでなく、いかに浅田真央や、羽生結弦などが貴重な存在かがわかりますね。

村主章枝は、浅田真央を天才と位置づけています。CM出演料も高いわけですね。

ここまで夢を追えてきた村主章枝の今後にも大いに期待ができますね。

日本初、世界に通用する振付師として頑張って欲しいです。

本日はありがとうございました。

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